tokyo-gas TOKYO GAS ガステーブル RN-TN2F 乾電池を入れるフォルトガイド

付属の単1形アルカリ乾電池(1.5V)2個を電池ケーお願い
スに入れます。

1. 電池ケースの下側にあるツメをつまんで手前に
引き出す。

※乾電池約1本分引き出せます。

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2.電池ケースに表示してある⊕、⊖を確認して
奥から1本ずつ正しく入れる。

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3.電池ケースを奥までしっかり押し込む。

乾電池交換の目安は1 年です
(単1 形アルカリ乾電池ご使用時)

• 乾電池の交換時期が近づくと、電池交換サインが点滅し
ます。コンロやグリルが使用できなくなりますので、早
めに新しい単1 形アルカリ乾電池(1.5 V)2 個と交換
してください。
• 電池交換サインが点灯したら、機器が使用できなくなり
ます。新しい単1 形アルカリ乾電池(1.5V)2 個と交換
してください。

・電池ケースは取りはずせません。無理に引っ張ったり、押さえたりしないでください。
・電池ケースに水などの異物が入った場合は、接触不良の原因になります。ふき取ってきれいにしてください。
・乾電池に記載してある注意事項をよく読み、正しく使用してください。
・交換時は、機器が冷めていることを確認し、必ず新しい単1 形アルカリ乾電池(1.5V)2 個を同時に入れてください。新旧・異種の乾電池を使用すると、乾電池の発熱・液漏れなどにより、やけどやけがの原因になります。
・乾電池は充電・分解・加熱・火の中へ投入しないでください。
・単1 形アルカリ乾電池(1.5V)でも、使用状況・使用期間・乾電池製造メーカー・種類が異なると、交換時期が1 年以内と短くなります。また、単1形マンガン乾電池(1.5V)を使用した場合は、交換時期が極端に短くなります。
・未使用の乾電池でも「使用推奨期限(月、年)」を過ぎている場合は、自然放電により電池容量が減っているため、短時間で電池交換サインが点滅・点灯する場合があります。また、付属の単1 形アルカリ乾電池(1.5V)は、工場出荷時期により寿命が短くなっている場合があります。
・単2、単3 形乾電池を単1 形サイズにする電池スペーサーや充電式単1 形乾電池は、電池ケースの⊖端子が接触せず、使用できない場合があります。また、使用できた場合でも、交換時期が極端に短くなります。