IRIS フードシーラー使用フォルトガイド

Q.やわらかく潰れやすいものをパックする場合は?

パン、カステラ、シュークリーム、スナック菓子などは脱気せずにシールのみして下さい。シートを置く場所に注意し、自動ボタンで真空パックをします。

Q.スポンジパットは交換できますか?

スポンジパットは交換できます。

Q.尖った物を真空パックする場合どうすれば良いですか?

かに・えび等は、袋に穴が開く場合がありますので、ペーパータオルなどで包んでから真空パックをして下さい。→自動ボタンで真空パックをします。

Q.水分が多いものを真空パックする場合は?

そのままでは真空パックしないで下さい。液体が入り込むと故障の原因になります。
カレー・シチューは冷凍してから袋に入れます。→お好みの脱気具合(手動)でパックします。

Q.水分を少なくして真空パックする場合は?

お肉や魚はペーパータオルなどを敷き、水分を吸収させて袋に入れます。

調理前のハンバーグ、餃子などはラップに包んでから袋に入れます。(空気が入らないようにラップして下さい)→自動ボタンで真空パックをします。

Q.潰れや割れなどが懸念されるものをパックする場合。

ごはん、煎餅、ラスクなどは早めにシールします。→つぶれないようにお好みの脱気具合(手動)でパックします。